ぶっちゃけ芸能ニュース

たかじん信者の私が日々報道される芸能情報を斬っていきます。

高血圧は国民病

高血圧は生活習慣病の一つであり、健康状態を表す分かりやすい指標ですね。嘘かホントか日本人の4人に1人がすでに高血圧に該当しているとされています。もともと醤油や味噌など塩分過多の傾向がある上に、最近の欧米化した食事が追い打ちをかけていると思われます。高血圧はそれ自体が問題というよりも、合併症として脳や心臓に関する病気を引き起こす危険性のあることが問題です。長年にわたる不摂生の結果として起こっている現象なので、薬で一時的に血圧を下げても体質が変わっていない以上根本治療にはならないです。症状が出だした頃にはかなり進行している場合が多いということで、やはり定期的な病院での検診を欠かさないことが重要ですね。

高血圧の原因とは

コアリズムの効果

クワバタオハラや杉本彩がテレビで宣伝しているコアリズムは本当に効果があるのでしょうか。ネットの動画を見る限りは基本がラテン系の踊りで、細かく腰を振り続けるスタイルです。一番落ちにくいお腹から腰にかけての浮き袋上の脂肪にはすごく効果的な感じがしますね。あのお笑い芸人のクワバタが実験台として45日間チャレンジしたそうですが、ウエストが約20センチ減ったそうです。杉本彩の場合は元々が痩せていたので分からなかったですが、ブヨブヨお腹のクワバタにくびれが出ていたのは驚きました。どうせ続かない食事制限よりも、こうした腰周りに特化した激しめの運動をするほうがダイエットには良いのかもしれませんね。

杉本彩のコアリズム効果とは

蓄膿症の予防について

蓄膿症は急性副鼻腔炎が慢性化したものですね。はっきりとした原因が分からないだけになかなか治癒に向かわず悩んでいる人も多いです。現在は手術による粘膜切除だけでなく、さまざまな保護的治療法も開発されています。また、たくさんの薬局のホームページには、漢方薬の長期間の服用により体質が改善され治癒した例が載っていますね。ただ、予防法にはこれといったものはなく、かぜを引かないように注意しましょうぐらいしか答えはないようです。蓄膿症の症状がみられたらすぐに耳鼻科に行って、初期の段階で治療してもらうことが最も重要と言えますね。

蓄膿症の症状とは

結核で未だに年間2千人以上が死亡

結核というのは戦前・戦後の貧しい時代の病気だとばかり考えがちですが、平成の世でも毎年2000人もの人が命を落としています。結核は発病したばかりの頃は咳や微熱などの症状が出ますが、単なるかぜと思い放置した結果、重症化するケースも多いです。特に乳幼児が感染すると危険なので、できるだけ早めの予防接種が大切ですね。昔と違い、医学の発展のおかげで結核のほとんどは薬での治療が可能となりました。ですが、早期発見が遅れると周りの人へ2次感染させてしまうこともあります。2週間以上せきが続いたら早めに病院で診てもらいましょう。

結核の症状とは

K−1 WORLD MAXが7月7日に開催

K-1 WORLD MAXが7月7日に開催されます。ただ図体がでかければ技術がそれほどなくても勝ってしまう重量級と違い、中量級の戦いであるMAXは見ごたえがあります。今回の魔裟斗選手の相手はドラゴです。実力的には格下であるにもかかわらず、K-1に集中せず5月に別の大会で2試合も行いKO負けを喫しているそうです。これには魔裟斗も怒っていましたが、7日のリングでK-1の厳しさを教えてあげて欲しいですね。その他でマスコミで注目されているのは、“戦う電通営業マン”大渡博之の試合ですね。あと日本勢では佐藤嘉洋がプアカーオにどんな戦いができるのかか気になります。早く魔裟斗以外で世界に通用する選手が出てきて欲しいですね。

ノロウイルスの症状